TAインスツルメント社
アナシスインスツルメント社
リンザイス社
エーエムアール社
通常の熱分析では測定困難な金属、セラミックスや特殊ポリマー等を高感度でしかも信頼性の高い測定が可能です。リンザイス社は主にヨーロッパ、アメリカで約40年の歴史を持ち技術的に高く評価されており、国内では初めての販売になります。
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高温示差走査熱量計(HDSC) PT1600型
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特徴
ISO、ASTM、DIN等のスタンダード測定に適応する装置で、研究開発から品質管理及びプロセス最適化に至るまで幅広くご使用いただける熱分析システムです。
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仕様
・室温~1600℃(標準)
-150℃~600(オプション)
・DSC感度:0.3µW
・真空圧:10E-5mbar
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応用
・ エンタルピー ・比熱 ・ガラス移転 ・結晶化 ・酸化安定性
・多形解析
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熱重量/示差走査熱量計測定システム(TG/HDSC) STAプラチナム
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特徴
-150℃~1600℃の広温度範囲において高精度、高分解能の優れた安定性で熱重量変化と示差走査熱量の同時測定を可能にするシステムです。
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仕様
・垂直バランス
室温~1600℃(TG-HDSC)
室温~2400℃(TG-HDSC)
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応用
・湿度コントロール下での測定
・真空下、無酸素条件での測定
・質量分析装置(TG-MS)への接続
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熱膨張率測定システム(レーザーディラトメーター)
感度:300ピコメーター!!
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特徴
物質の熱による寸法変位を300ピコメーターの感度で検出出来るので、従来の熱分析TMAでは測定不可能な試料のガラス転移点、軟化点、膨張係数等の測定が可能になります。高速昇温熱分析が可能になります。
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仕様
・-180℃~700℃、室温~1600℃
・昇温速度:100℃/秒
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応用
・低膨張率の物質のTg点
・薄膜(ナノメーター厚)のTg点等
(国内輸入元:日本サーマルコンサルティング社)
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